2010年12月 7日 (火)

うつ原因はテストステロン欠乏

8774_3 「起」 総論 「うつ原因はテストステロン(男性ホルモン)欠乏」と言い切ると、言葉足らずだが、「当らずとも、遠からず」というところだ。逆にも言える。上の図では、テストステロンが不足して、ストレス耐性が低下して・・・となっている。「ためしてガッテン」を元に書いている。
①K君の場合、市内でも豪商といわれた家業の倒産から、元気がなくなり、私が最後に会ったときは、彼の顔を見て誰だかわからないほど、表情が変わっていた。
②I君の場合、肝硬変だったか、病気が進行して肌の色が茶色になっていたが、意気軒昂だったのは、好きな彼女のことを思い続けているから生命が持ったような話だった。
③S君の場合、学力の割りに仕事に恵まれず、プライドが傷ついていた。だからか、病気の対する耐性が下がっていたような気がする。

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「承」導入 このテストステロン(男性ホルモン)が欠如する一連の症状を「LOH症候群」という。その症状が出ているか、ソレを調べる問診票がある。問診票で点数をつけてください。Loh

問診票で、50点以上になったら、すぐ医師に掛かることが必要である。テストステロンの作用について知られるようになったのは、ここ数年のことである。これは、「試してガッテン」の情報である。

同窓会で話題になるのは、病気のこと。最近、マンションの10数階に住んでいるから袋状の担架に包まれ、救急隊員に運ばれ、手術は腹腔鏡手術で肝臓の石の摘出したと親しい友人が語り出したら、病気話で盛り上がった。この歳になると、病気話が多くなる。若いときは、病気の話しはいやだった。もっと明るい話しをしないと、聞く耳を持っていなかったが、親しい友人が脳梗塞で倒れた話には身につまされた。

「転」:「承」を受けて話を広げる・・・・
事例A:急に元気がなくなった40代の男性、事例B:老衰のように歩くことすらできなった70代の2例を「がってん」では出して説明を始めた。

Aの場合、うつ病だと、医師は診断した。それで薬をもらい、治療しても一向に回復する気配がなく、4年も苦しんだ。Bの場合は、がんだろうと診断された。1年後、ある医師から「LOH症候群かもしれません」と診断されて、男性ホルモンを筋肉注射してからは、めきめきと病状がよくなった、と説明していた。

8748 テストステロンの作用を、まだ一般に知られていないから、それをマウスを使って見せていた。テストステロンの作用が欠けているねずみは、肥満、ストレスに弱いし、短命である。実験で、マウスの海馬にある神経シナプスを取り出して、示した。

87518752 明らかに神経細胞の様子が違う。男性ホルモン=テストストロンの減少が影響していることが明瞭であった。8756_3

テストステロンの働きが正常に働けば、ダビデ像のように、ビシっと引き締まった体型になる。

そのテストロンの働きは、
体毛、
筋肉、
認知機能、
ストレス耐性、
脂肪蓄積抑制、
血管機能、
骨形成
に関わる。従って、テストストロンが衰えると、肥満マウスのように、人間も体型が変わる。

アメリカで、重役はシャープな体型を保つのが義務のようにいわれ、意欲的な男性はフィットネスクラブに通う。自分の体型を維持できないと社会の落伍者に見られてしまう。

テストステロンの働きが減少してくると、
内臓脂肪の増加、
8761 認知力の低下、
抑うつ、
筋力の低下、
性機能の低下、
骨減少、
睡眠障害、
疲労癇が増える。それがガン、死亡リスクが高まる。

ストレスが長時間続くと、テストステロンの低下という原因になることがわかってきた。テストステロンをつくり出す精巣の働きが低下しても、治療法としては、男性ホルモンの補充療法(筋肉注射)が行われる。(専門医の判断で)

東京大学大学院(医系)秋下雅浩準教授は「男性ホルモンが低い高齢男性は死亡率が高い」と研究発表した。

87978799 体の精巣が衰えても、脳はテストロンを合成できる。脳の認知機能を高いまま維持することが可能だと思う。
 活発に会話したり、交流したりして、脳をなるべく使うことが、脳のテストロン濃度を維持していくのに一番いい。

88078814 テストストロンを補充する食品の紹介:その代表食品たまねぎ(ニンニク、ネギ類も可)の含流アミノ酸がテストストロンの働きを助ける。切ってから放置しておくと、成分が消えるので、素早く煮る。煮だし汁に流出しやすいのでその部分も利用する。

運動でも可能。「抜き足、差し足、忍び足」で部屋の中を1日10分程度歩く運動を毎日繰り返す。座ったまま、ひざを左右交代に顔につける運動。このとき、ひざに大好きな女優、あるいは男優の写真をおいて、チュウをするつもりで、ひざを持ち上げることを勧めていた。面白いアイディアだ。

「結」論:人が生き生き暮らし、生活の質をよくすることで、長生きできるのだ、ということ。ターゲットを見つけ、獲物を追いかける姿勢が必要だ。

「太った豚になるのではなく、やせたソクラテス」になるように、東大入学式で訓示した総長がいた。人間が生き延びたDNAには、飢えに強い種類が残っているはず。やりたい仕事、趣味をまい進して、欲をいえば、賞賛されて、社会に役立っているといわれたら、きっと・・・テストステロンも、男性ホルモンも、じゃんじゃん分泌される。張り切っていれば、それが循環してくれる。ということだ。

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2010年10月13日 (水)

揚げサバ味噌煮 簡単料理

これは、初心者にも簡単な料理で、かなり目分量で処理しても、失敗はないと思う。NHKあさイチ(9/29)から紹介

6419サバを45度の角度に包丁を入れて切る。それは、下手は下手なりに、切ればいい。料理は結果、味がよければOK。

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6421次にサバの切り身を片栗粉で粉まみれにする。これが、味付けに役立つ。粉まみれの切り身は、加熱しても味が逃げない。粉がうまみ成分を閉じ込める役目をするので、ほかに応用しても、食物のおいしさが逃げない。と、解説していた。

64226423フライパンに、油を敷く、敷くより深め、約1センチほど入れる。揚げ物ほど多く油は入れない。ほどほどの「切り身の半身浴」の感じで、温度は170度で、数分じっくり。よく焼こうとして温度を高すぎると、切り身が焦げる。

6425 揚げた切り身は、別に取り、その間に、タレつくりをする。この状態の揚げ切り身は、保存しておいて、これにあじつけて食べるおかずにもなる。冷蔵庫へ保存しておいても、火を通してあるので長くもつ。便利な素材としてGood.である。

6426 タレつくりは、ダシをいれ、酒少々、砂糖大匙で一杯半、しょうが刻んで、目分量。しょうがは生臭さを消す役目。煮立てて、そこへ揚げサバを放り込む。

64276430 ある程度、煮えたところへ、味噌を入れる。味を調えるために、味噌の兄弟であるしょうゆを足してやる。しょうゆは味噌に入れると、味噌の味が引き立つと、解説していた。色のバランスを考え。緑の野菜わけぎ、あるいはねぎをいれる。

6437

6435 完成したあとは、飾りつけが、料理をおいしく見せる役目をする。飾りつけは、料理人のセンスかもしれない。

この程度のレシピが二十種類でき、友達を呼んで食べさせられたら、喜ばれるだろう。人のために料理をすると、うまくなる。一人で自分のためだけで作って食うと、あまり気を使わないから、上達しないかもしれない。

 
レシピ:揚げさばのみそ煮
揚げさばのみそ煮材料・4人分 ・さば(三枚おろし)・・・1匹分
・かたくり粉、サラダ油・・・各適量
・わけぎ・・・2分の1ワ

<A>
・だし・・・250ミリリットル
・酒・・・・・50ミリリットル
・砂糖・・・大さじ1と2分の1
・生姜(薄切り)・・・15グラム
・赤みそ・・・30グラム
・しょうゆ・・・大さじ2分の1

作り方:
(1)さばは、2センチ幅程度のそぎ切りにする。
(2)わけぎは、4センチの長さに切る。
(3)(1)を保存袋に入れ、かたくり粉を加えてまぶす。
(4)フライパンに揚げ油を深さ1センチほど入れて中温(170度)に熱する。(3)を皮目を下にして並べ、返しながら両面がこんがりと色づくまで揚げる。
別のフライパンに(A)を入れて火にかけ、軽く沸騰したら(4)を加えて30秒ほど煮る。煮汁を少量取って赤みそを溶きのばし、加える。
(5)煮汁にとろみがついたら、わけぎを加えて煮る。わけぎがしんなりしたら、しょうゆを加え香りをつける。

食料と料理 WTO決裂 背景と日本農業   金芽米  大晦日 昭和20年代のごちそう   ポリアミン効果、慢性腫瘍に効く  さんまの焼き方 NHK料理参照   サンマのDHA 脳神経と中性脂肪に有効  おばんざい 京都の手料理  人はどれだけ食べたら満足するか  味噌汁は日本の最高の知恵なり

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2008年2月26日 (火)

味噌汁は日本の最高の知恵なり

Miso_soup 最近、味噌汁に凝っていてね、案外美味しい味噌汁を毎日飲んでいるんですよ。味噌汁って、惰性で作って朝作って昼にも、夜にも飲まされていると、味噌汁はまずいもの、そんな先入観ができてしまう。自分で作ってみると、自分の工夫が出て案外創作の楽しみがある。

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小学生時代、学校給食で、浴槽くらいの大ナベで煮込んだ実の少ない味噌汁をバケツに入れて、クラスごとに生徒が取りに行く。金属製のコップによそって飲む味は、最悪だった。欠食児童の多い時代でも、まずかった。ダシが出ていなかった。今みたいにダシを取ることが簡単にできなかった昭和20年代は、味を粗末にしていた。

昭和30年代、東京都文京区の叔母の家に下宿していたが、叔母さんの味噌汁はどうもマンネリでいつも同じであった。なすの味噌汁とか、大根の細切りだったり。下宿代を少ししか払っていなかったから、しょうがなかったかも。

叔母さんの留守のとき、私が味噌汁を作って下宿していた従兄に飲んでもらったら、「オバサンの味噌汁より美味しい」と叔母が帰ってきたときに言っていた。料理は作った記憶はないが。

女性も主婦だからと言っても、料理上手とは限らない。「おしゃれ上手は、料理上手」という慣用句がある。おしゃれも料理も工夫の心で共通している。その点を指しているようだ。

味噌汁は簡単だとバカにしているが、味噌汁を極めると奥が深い。私が最近凝っているのは、ダシである。よくラーメンのたれを何十年と煮詰めて持っている店主が企業秘密という味があるように、味噌汁も野菜や昆布、煮干など煮込んだダシを作っておいて、それを水まししてそのうえに味噌を入れて溶くと格別の味になる。

ネギ  -- 小口切りにして吸い口として使われる。また、ザクきりにする。
豆腐  -- さいの目切りにする
ナメコ -- ぬめりを落として入れる。
大根  -- 水から入れる。厚めの輪切りか、細長く切って入れる。
油揚げ -- 油抜きをする
納豆  --包丁で叩き割ったり、すりつぶしてから入れる。
鶏卵  --味噌を入れてから入れる。半熟になるタイミングで入れる。
ちくわ、豚肉 などを入れる。

もちろん味噌は最後に入れる。最初は固い根菜、油揚げ、豆腐とか、野菜は出来上がる寸前に入れる。溶き卵などいれて栄養をつけるという考えはしないでいい。今は栄養過多、メタボの心配をした方がいい時代では、うす味で作る方が好まれる。

きっと名人料理人は、具も多すぎず、よそう量も8分目、熱すぎ・・・という味から量から、温度も、ピッたっと完璧にしたものを提供する。素人はそこまでは難しいから、基本はダシだろう。次に注意することは、具、実、の選択、味噌汁の煮方は味噌を少なめ入れる。そのほうが、味がよくわかる。そして煮すぎない。

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2007年11月28日 (水)

人はどれだけ食べたら満足するか

7270連休にホテルに泊まったときの話である。 人の胃袋は、限界があるだろう。これでもか、これでもか、と料理が出されて、サービスがサービスになっていない。これもあれも盛りだくさん料理が出された。「心づくし」とういうのとちょっと違っている気がした。病院の医師が患者に薬を押し付けているのに似ている。売り上げのための料理のような気がしてならない。

72727271ご馳走が次々と出た。戦後のひもじい時代を過ごした私には、出された食べ物を残すのには罪悪感がある。次から次、ドンドン食って、食って、胃袋は満杯になる。それでも、まだ残っている。料理が多すぎる。

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7273_2 ナベがコンロに掛けて煮物がある。釜飯もある。漬物もある。「ご飯をだべるときは、声掛けてください」とご飯は、お酒を飲んでしばらくしてからと決めているようだ。ギャル曽根のように、そんなに多く食べることはできない。一体何キロぐらいまでは胃にはいるんだろうか。がんばって食ったら、腹が痛くなった。

ホテルはわかっているんだろう。一度、何グラム食べたら胃袋が一杯になるか、調べてみたい。きっと茶碗に4杯食べたら、もうそれ以上は入らないだろう。大体がそれ以上サービスしても、サービスにはならない。ダイエットが時代の趨勢であるのに、ちょっと考えるサービスである。

31696671 トルストイに「人にはどれだけの土地がいるか」という小説がある。一日で行って帰ってこられる土地が与えられるというので、男は朝早く出かけて歩いて歩いて、一日たってあと少しで家に着く寸前で倒れてしまう。欲望は適度でなけいればいけない、という教訓だった。☆☆☆の店で何万円もするする料理は、人間のおごりではないか。

7267 アイラは、起きているときは元気に飛び回っていたが、食事の時はもう眠くて、途中で寝てしまい、殆ど食べていないで残してしまった。残ったものを明日食ことは、食中毒の心配で、ホテル側は一切翌日繰越はさせない。食べ物をムダにしている。ローマ時代の話で、トイレに駆け込んで、食べたものを戻して、次の宴会に出かけたというローマに貴族の気持ちがわかった。

7252昔、向田邦子の小説では、父親が料亭の残りを「折詰め」にして持って帰ってくる。サザエさんのお父さんもそんなシーンがありそうだ。一律に持ち帰り禁止、ちょっと味気ない。規制によって、人間が保護されているが、それって、人間の生存本能を弱めているような気がしてならない。食べる者の鼻、口舌で、これは食えるか、食えないか、各人の判断だし、責任だろう。

7260カイも食事時の時は寝ていたので、食べさせることができなかった。ホテルのオモテナシは、見る、食べる、入浴、睡眠、ゲームとか、その程度だろう。睡眠中にエアコンを入れて少し暑い感じに設定されていた。そんなに不満はないが、この食事サービスには、少し考える余地がある。

パートの勤務時間があるからか、布団を敷く、布団を片付ける時間を客の都合よりサービス供給側の都合で、業務には滞りないが、客は急かされている感じがした。これは、悪口ではなく、改善の余地がある。Tホテルさん。

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2007年6月20日 (水)

おばんざい 京都の手料理

01_1 おばんざいとは、京都の家庭惣菜 おふくろの味 京都弁で普段食べる菜(さい)を意味する。

京都料理には、寺院でつくる精進料理など、有名になった料理はある。南禅寺の前にある店で食べたてんぷらは、安くて美味しかった。しかし、おばんざいは知っていそうで 知らなかった。お袋の味というか。田舎料理なんだが。知恵が隠された料理である。

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02_2 京都は都として1000年の歴史があるから、東京が都になって江戸時代を含めてもまだ京都の半分にも達していない。京都には江戸時代、徳川家康の前の時代に1000年は長い。その歴史で料理は普段に料理に知恵が含まれている.。

03_1 その料理の知恵をニューヨークで紹介するイベントをやった女性がいた..その女性、45歳でNY留学して料理の勉強したと言う.どんな不幸から一心発起したかしらないが、才能がある女性はみるみるうちにヒトカドなるものだ.女性は今いくつになったか知らないが、協力者を作っている。.

協力者のあるお土産店の一角をつかって、日本の料理は寿司、てんぷらばかりではない、おばんざいを紹介していた。すしてんぷらで日本が分かったともりでは困る。ハンバーグやポテトチップしか食わない西洋人にはカルチャーショックだろう。

「おばんざい」ときいても、半分以上の日本人も理解していないだろう.。煮物とか、煮付け、いもなど根菜や野菜を上手に味付けしたおばあちゃんの料理だ.。これは飽きがこないなつかしい。最近の人は、こういう料理から遠ざかっている。食べても食べ飽きない。ぜひ全国の隠れた「おばんざい」を探したいものだ。

NYでおばんざいを紹介した料理家は、名前は平野顕子、と言う。

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