ひかり電話の故障!大騒動顛末
ひかり電話でパソコンを利用して、快適な通信環境だと思っていたのに、昨夜ブログのアップができないし、メールもインターネットもストップ。電話を掛けようとして、受話器を取り上げると、ウンとも、スンともいわない。
☆今後とも、励ましクリックよろしくね!
↓ ↓
人気blogランキングへ ご感想 お書きください。
これは、ひかり電話の回線が故障?とやっとひかり電話に故障に気が回った。自宅でJ-comで使っているノートパソコンを持ってきても、やはり、おなじくウンとも、スンともインターネットにつながらない。
ひかり電話で電話とインターネットを利用していると、二つが同時に使えなくなるのは、手と足をもがれてようなもので、現代人には電話とインターネットが使えないと仕事にならない。この二つがあって、全国とつながり仕事になる。こんな状態では、イライラが昂じるばかり。
携帯で電話するしかない。0120-242751(故障)へ電話、朝9時になって早速、0120-242751(故障係)へ電話して、とにかくこの故障状態から脱却しようと電話を携帯から掛ける。ひかり電話だけの人には、どうやって故障を伝えるのだろうか
←左ルーター、右回線終端装置。NTTひかり電話故障窓口につながっても、いろいろ指示されて、接続が悪いのか、と全部押し込んで確認。「回線終端装置の電源を抜いて再度押し込んでください。ランプはどうなりましたか」やってみても、変わらない。
では、修理に係が伺います。それで午後1時から5時の間に。と取り決めたあと、「ルータの電源を抜いて再度押し込んでください。」と言われて、携帯電話を耳に当てながらコンセントを抜くって難しいんだね。苦労したが、再度押し込むと点灯した。直ったじゃないか。
パソコンも、電話も正常に戻った。これでは、もう修理に係がくる必要がないではないか。しかし、「この終端装置、何もしないのに故障したのだから、点検してください」と申し出ると、「部品交換等の場合は費用が掛かります。」と釘をさす。
「何をおっしゃるウサギさん、こちトラ、なにも故障させるようなことやっていませんよ。自然故障、機械が悪いのではありませんか。」とまでは言わなかったが、とにかく修理に来てもらうことにした。
この回線終端装置、新しいものを付け替えに来てくれた。「これは初期のものですね」と、つまり故障もあちこちでありました。とは言わないが、言外にそういうニュアンスがあった。新しいのは小型化していた。
こんどの新しい終端装置の表示は日本語でわかりやすい。UNIに点灯していなと、パソコンにもひかり電話にもつながっていない証拠だ。
ひかり電話は、遠隔地へ電話しても、3分8.5円だから、県外へ掛ける率の高い人には、お得だろう。インターネットと電話をひかりでスピードアップしている。電話が二本もっても、料金が高くはならない。これがひかり電話のメリットだ。
ようやく、修理が終わって電源をいれ、電話とインターネトがつながることを確認して、修理は終わり、係員は帰っていった。めでたしめでたし。となるはずだった。掃除して、さて、電話しようとすると、ウンともスンとも言わない。また大騒動。掃除中に私のミスでルータの電源を外してしまったのが原因。気づくまで、パニックになる。ミスが重なるときは、重なる。気が休まらない。
すべての機械がレンタル制になっている。まあ、電電公社時代の黒電話ころからレンタルになっているが。安そうに見えても、長期にわたると、高くなるのがNTTのミソ。電話、インターネットは、電気、水、ガスと並んで、生活必需品になっている。小学一年生からパソコンを教育に取り入れているから、時代は変わった。
読み書き算盤の時代から、今はパソコンと英語が必需になっている。役立つ人間は、読み書き、パソコンと英語と丈夫な体か。あとは、面白いキャラクターだね。
☆今後とも、励ましクリックよろしくね!
↓ ↓
人気blogランキングへ ご感想 お書きください

























写真を圧縮ファイルを送って、マウスをダブルクリックするように、親切に説明しても通じなかった。写真などが見られないということが、最近あった。原因は、肝心のソフトがないのであった。











































自宅でできる主婦の仕事として人気になり、通信教育のカモになった。




































最近のコメント