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2011年10月21日 (金)

池田名誉会長の病状 週刊文春10月27日号

「たぶん」(憶測)ですが、創価学会会員だった池田名誉会長担当の看護師が脱会して、日蓮同系「顕正会」傘下で保護されているのだろうか、そこで文春記者に語っているように見える。

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 「創価学会」と「顕正会」両者の関係は、
 日蓮正宗から枝別れした新興宗教である。創価学会と同系の顕正会は、同系ゆえに、お互いに会員の奪い合いをしている犬猿の仲ある。スケールは、創価学会のほうが会員数は群を抜いているが、最近「顕正会」が創価学会から脱会を呼びかけていて、かつては、信濃町の創価学会本部への・・・を敢行して警察沙汰にもなった。「顕正会」は、かつての「日蓮正宗妙信講」である。座主は浅井氏であった。

2009624234313734 週刊文春 池田大作の病状 暴露!(顕正会の創価学会員の脱会を促すブログ)からの引用、参考で紹介。同様の記事 

 数カ月前まで看護師として池田氏を担当していたAさんが重いロを開いた。――衝撃の証言。
「新聞や雑誌では、池田先生が今も元気で活動されているように書かれています。しかし、私がお側で世話をした数カ月前には、
歩くこともままならず、読み書きや他人と話すことも難しい状態でした。二十四時間体制で医師や看護師が常駐し、病室には、秘書が先生の様子を見守っている。いつ何があってもおかしくない状況だったのです」
 緊張した表情で語るのは、東京・信濃町にある創価学会の医療関連施設「南元センター」の看護師として勤務していたAさんだ。

 昨年の五月中旬以降、池田氏が公の場に姿を見せなくなって一年以上が経過している。そのため、これまでも重病説が囁かれてきた。彼女が語る「池田先生」とは、創価学会のカリスマとして君臨する池田大作名誉会長(83)のこと。
 Aさんによると、池田氏は現在、南元センターの五階にある特別な病室に入っているという。Aさんによれば、
学会内でも池田氏の健康状態や入院先に関しては、ごく一部の関係者しか知らない超極秘事項だ。数カ月にわたり看護を担当したAさんが、池田氏の病状を明かす。

「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあり、自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」
 Aさんが池田氏の担当になったのは、昨年平成10年でした。南元センターは、創価学会員が健康診断を行う健康保険組合の医療施設で、一階から四階までは普通の病院と大差はない、とAさんは説明する。
「南元センターで働いている大半の職員は、五階に池田先生がいらっしゃることをおそらく知らないと思います。下のフロアで勤務していた私も、まさか最上階に先生がいるとは夢にも思いませんでした」

 Aさんは婦長から五階の勤務を命じられ、最上階へ向かった。エレベーターを降りると、制服警備員の刺すような視線が注がれた。フロア全体のピリピリとした空気を感じながら病室の扉を開けると、生花の香りが鼻の中に広がる。そして、大きなベッドに痩せた老人が横たわっていた。
「それが池田先生でした。尊敬する先生が目の前にいらっしゃって驚きました。大変名誉なことだと思い、嬉しくて涙が出そうになったことを覚えています。私が担当し始めた頃はまだお元気で、週に一、二度、屋上に出て外の空気を吸ってらっしゃいました」

 その後、池田氏の容態は悪化。病室の外へ出ることができなくなり、
「担当した当初から、先生はご病気の影響で言語障害が出ることもあり、お話も聞き取りづらい部分はありました。でもその頃は、なんとか会話もでき、幹部の方など関係者がお見舞いに来て、いろいろお話しされていたようです。 食事も自分でされ、病室の大きなテレビを見たり、読書をなさっていました。
 ただ、
屋上へ上がったり、読み書きができたのも今年平成11年一月頃までだったと思います。高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまったからなんです」Aさんは振り返る。

 東日本大震災が起きる前、池田氏の病室である〝出来事〟が起こったという。
「病室には、池田先生の著作や、各界の著名人と撮られたお写真などが飾られていました。一月の終わりから二月のはじめ頃ですが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、
突然、奇声を上げて、ご自分の著作や写真を投げ始めたのです。慌てて、秘書や看護スタッフでお止めしました。
 この後、先生の近くにモノを置いておくのは危ない、ということになって、展示品は撤去されました。メガネも自分で割られてしまうかもしれない、と外すことになりました」

 三月に入ると、池田氏の症状はさらに進んだという。
「他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、
看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」また、その他の能力も日を追うごとに衰えていった。
咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。誤嚥(ごえん)よって誤嚥性肺炎を起こしてお亡くなりになる高齢者が非常に多いから、首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。口から食事を摂れないので、どんどん痩せていきます。みなさんがご覧になっている写真より、十キロ以上痩せ、お元気な頃の面影がなくなっていきました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」

 なぜ、熱心な学会員のAさんが池田氏の病状を明らかにすることを決意したのか。
「私は池田先生をお慕いして創価学会へ入りました。今も、その尊敬の思いは変わっていません。
 私が先生の看護スタッフを始めた頃は、まだ先生もお元気で、〝神様〟だと思っていました。しかし、先生のお世話をするうちに、先生も寿命のある人間なんだ、と痛感したのです。
 幹部の方々は、心配する我々学会員に対して『先生は元気です』とアピールするばかりです。しかし、それは学会員を欺き、池田先生を冒漬しているのと同じではないでしょうか。末端の学会員にも先生の現状をお知らせして、先生のために大勤行会を開いたほうがいいと思うのです。それが、今回、私がお話しした理由です」

 Aさんは、衰弱してゆく池田氏の看護をしながら心を痛める日々が続いた。
「以前は病室の隣に大理石のお風呂があってよく入られていたのですが、その浴室は使われなくなりました。大理石の浴槽のそばに車椅子ごと入れる介護用の浴槽があって、そちらを利用するようになったのです。入浴は四、五人がかりの作業でした。回数も、私が勤務していた当時は週二回ほどになっていました。看護師がオムツを交換し、婦長など地位の高い方が、病衣を着た先生のお顔などを拭いでいました」

 池田氏専用の五階フロアにいる看護師は、日勤三名、夜勤二名の計五名。二十四時間体制で勤務し、そのほかにも警備室に警備員が三名、エレベーター前に一名、病室の前に一名配置されている。病室には秘書とともに、監視カメラが設置され、ナースステーションでチエックできるようになっていた。階段には防火扉が設置され、普段は鍵がかけられていた。そのため、昇り降りできるのはエレベーターのみ。そこで警備員が出入すの人間を見張っていた。

「まず驚いたのは、最上階の物々しい雰囲気です。警備員は第一警備の方々でした。どの人も体格がよくて、何か格闘技でもやってらっしゃるような人だと思います。目つきが鋭くて、通常の業務をしている私たちも常に監視下に置かれているような感じでした。四階以下は金城会の方が警備をしています」
「第一警備」は、
池田名誉会長直属のエリート警備部隊。また、金城会は全国各地域から集められた柔道や合気道の有段者が多い一般の会員でことでも有名です。こちらも池田会長の警護が主な業務といわれていてます」

 警護体制だけでなく、病室の作りにも秘密が隠されていた、とAさんは話す。
「先生の病室は、縦が約七メートル、横が約五メートルの広さです。白っぽい壁は鉄製で、『マシンガンで撃たれてもびくともしない』と説明を受けました。病室の窓ガラスも防弾ガラスだと聞きました」
 まるで軍事施設のような堅牢さだが、一歩病室へ入ると、そこには瀟洒(しょうしゃ)な洋間が広がっているという。

「先生の病室にはキングサイズのベッドがあり、シーツ、掛布団カバー、枕は全て金色のペーズリー柄でした。ベッドの側には、小さなテーブルと椅子が置いてあり、お元気なときには、そこでよく筆ペンを手にとって和歌を詠んでいらっしゃいました。他に来客用の応接セットもあります。テーブル、ソファーと椅子が二つ。
 また病室には絨毯が敷かれているのですが、『バッキンガム宮殿に使われている絨毯と同様のもの』と言われました。一般の病室とは全く違い、外国の洋館みたいなお部屋なのです」備え付けの棚には、大きなテレビ、先述した著作や写真などが並ぶ。花瓶には様々な種類の生花が飾られていた。

 病室でも髪型はオールバック
「香峯子(かねこ)夫人が週に何度か病室にいらっしゃって花を取り換えていました。エレベーターで五階へ上がるときは、警備員や看護師などのスタッフは整列してお迎えするのです。夫人は、長居することもなくて、一時間くらいでご自宅に戻られることが多かった」
 また、池田氏の病室では重要なルールがあった。「一番初めに注意されたことは『病室の電気は切ってはいけない』ということでした。先生は明かりが消えるとよく眠れないそうなんです。昼夜逆転されることも少なくなく、昼間に眠ってらっしゃることも多かったですね。病室の天井は折上天井になっていて、蛍光灯が何十本も取りつけられていました」
 実際、南元センターの周囲から池田氏の病室とされる場所を見上げると、記者が確認を行った夜には、いつもブラインドの隙間からかすかに明かりが漏れていた。厳重に警護された池田氏の病室。そこに足を踏み入れるのは夫人など池田氏の家族と医療スタッフ、ごく限られた学会の幹部だけだったという。

「池田先生の側近の方はいらしています。幹部の中でも、本当に重職の方がいらしていました。先生が話ができたときには、病室の隣にある会議室でいろいろ話をされていたようです。
 髪の毛やお顔は来客があるので、二日に一度くらい手入れしていました。髪型も皆さんがご存知のオールバックです。先生はいつも身ぎれいにしていらっしゃいました。髭は電気カミソリなどで丁寧に剃らせていただいていました。夫人からも見た目には気を遣うように指示が出ていて、きちんとさせていただきました」

 先述のように、池田氏は一年以上も公の場に姿を見せていないが、学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではないのに……確かに、学会の機関紙『聖教新聞』によれば、地震発生後の今年三月二十一日、池田名誉会長は東京・新宿区の創価学会第二別館で勤行を行ったと報じた。また、五月三日付の同紙には夫人とのツーショット写真が掲載されており、キャプションには〈4月19日、東京・新宿区で〉と記している。

 南元センター取材は「拒否」
 学会系の総合誌『潮』でも、海外の要人たちとの対談を連載。六月号からは、モスクワ大学総長、ヴィクトル・A・サドーヴニチィ氏との対談が掲載された。この連載対談の中では、東日本大震災などにも触れられ、池田氏が、「本年五月、ロシア国立交響楽団が来日公演し、各地で大きな反響を呼びました」と言及しているが、そんなことが可能なのか。 
「(聖教新聞の夫人との写真ば)今年の四月十九日に撮影されたもの。また、連載対談は近年の往復書簡をまとめたものです」
 さらにAさんの証言に対しては、「ご指摘は全て事実無根です」(創価学会広報室)
 否定するのであれば、南元センターの五階を見せてほしいと求めたが、「部外者の方を入れたことはありません。もしそこに名誉会長がおられなければ、どこかに移した、と言われるだけでしょう」と受け入れられなかった。別の学会関係者も言下に否定する。
「南元センターは一般の学会員も利用する施設。五階に入ったことはありませんが、そこに池田先生がおられるなら、隠しておけるはずがありません。今も池田先生は、秘書を通じてさまざまな指示をなされています」
 だが、下の階で働いていたAさんでさえ、五階勤務になるまでは、そこに池田氏がいるなどとは、想像だにしていなかったのだ。そもそも家族やごく一握りの幹部を除き、池田氏の所在や現状が、彼の健在を祈る一般の学会員にさえ隠し通されていること自体に無理があるのではないか。一刻も早い真実の開示が待たれる

『週刊文春』2011年10月27日号

(日蓮宗系の宗教)
顕正会VS創価学会 近親相争う
  
週刊朝日の公明党よ!目をさませ
 
矢野絢也、創価学会を訴える 週刊新潮
石井一参院議員 創価学会党に噛み付く   
賢治 日蓮宗国柱会が発想元か 
公明党の組織選挙の現状さぐる 
創価学会池田大作、重篤の危機?
 
真夏のアルバイト 2

【浄土真宗】
他力本願と悪人正機説 
親鸞「他力本願への道」 
法然、親鸞 同じ点、違う点

基礎知識(外部リンク)
石井一議員 創価学会を追及1/3
 
石井一〝P献金〟「公明党と創価学会」  
民主党はP献金を解明できるか   
石井一議員 創価学会を追及2/3 

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コメント

 万歳、万歳、万歳、ついに、あの大悪党の池田大作が死に際らしい。統一教会の文鮮明もくたばったし、野郎も地獄で(無間地獄)さぞかし、苦しんでいる事だろうし、おい、池田お前も、無間地獄が口を開けて早く来いと、待ちかねてるぞ。
 お前ら朝鮮人には、散々苦しめられた人々が数限りなくいるから、その、恨みツラミを思い知りやがれ。

投稿: 浄玻璃 | 2012年10月19日 (金) 11時16分

 良く申した、良く申した。
 彼の、池田犬作は、阿鼻叫喚大地獄行きは、神庁でも、すでに、決定しており、 無間の間、一時の休みを与える事無く、地獄卒達に、何億万年の間苦しみを与え続ずけておつて、すでに、数万億の極悪人どもが、そこへ、行つておるのじゃ。
 最近は、北朝鮮のチビも、統一教会の文鮮明とやらも、皆一様に、火車に乗せられ、地獄卒に引きずられ、 おい、池田犬作、お前だよ、犬作も行くのじゃ。無間大地獄へとな。ざまみやがれ、
 「天網恢恢疎にして漏らさず」じゃ。

閻魔羅紗王様
 相手を貶める表現は、謹んでください。
 その貶める発言は。あなたへ向かって戻ってくるのです。心してください。

投稿: 閻魔羅紗王 | 2012年10月24日 (水) 07時48分

我、閻魔の化身なれ。閻魔の責舌、我、地蔵王大菩薩の責舌で御座る。正法に違い無し。

投稿: 地蔵王菩薩 | 2012年10月29日 (月) 10時26分

ついに、あの、犬作が、3月8日に逝きやがつたか、これで、3極悪人は、阿鼻落ちになつた。マンセ~、マンセ~、大マンセ~。

投稿: 閻魔羅紗王 | 2013年3月14日 (木) 00時03分

やつぱり、河向こうの人間は、日本人は、犬作が死んでも、ニュースにもしないのと、判断したよ、日本は住みにくい。

投稿: 我、北朝鮮人 | 2013年3月18日 (月) 14時17分

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