« 突然の訪問者 家庭内DV訴える | トップページ | 人生は 山坂多い旅の道 長寿の心得 »

2010年11月22日 (月)

片田舎発 英語ネット教室 全世界に展開

104102_2女性が講師をする英語教室 

アメリカの片田舎で産業もなく、人口が減って学校の先生もリストラされて、人材が余っていたのを活用して、英語熱の高い韓国、中国、アフガニスタンとか、そういう国でパソコンを使えば英語を学べるようにした。

★読んだよ!クリック」よろしくね!
   ↓   ↓   ↓   ↓

人気blogランキングへ  今後とも、ブックマーク(お気に入り)で、継続的に追読して頂けると、嬉しく思います。

下地に英語学習意欲、英語の必要性がある地域では、英語のネイティブスピーカーから学びたいと思って107 いるから、浸透しやすい。

無料英会話をパソコンと無料ネット電話スカイプで海外の受講生を指導する。時差のある国と通信するのだから、いつ指導する時間を設定するか、その辺が考慮するべき点だ。また、この記事では、料金の徴収をどうしゃっているか、書いてないが、アマゾンの本を買うのと同じ方法だろうか。

私はアメリカ人が英語を教えるなら、日本人に日本語を教える教室も可能ではないか。英語ほど一般性がないが、海外に住む日本人子弟のために、日本語の学習補修塾ならできる。また、海外に進出した日本企業の現地採用の従業員に日本語を学ばせるなど、日本語の拡大にも役立つ。世界各地で「日本語」を学んでいる学生支援のボランティアをしてもいいと思う。

101 田舎で何も産業がないという前に、世界を相手に日本を売り込むことを考えよう。田舎だから農業しかできないとか、人がいないから売れないとか、だだ選挙で票田のため農業補助金で都会のサラリーマンや自営業者より優遇されて、自立を考えないことが多い。「TTP関税セロの世界が展開されたら、日本の農業は壊滅する」とただ黒船の来航の前で右往左往するだではなく、知恵を絞ろう。

土地を持ち、生産手段をもつ人は、企業を経営しているのと同じなのだから、知恵をしぼって、国の補助金に頼らない暮らしをしてほしい。そうしたら、何兆円の資金が浮く。それを借金しない国家予算のためになるはずだ。

三人くらで協力できれば、機械技術面の担当と売り物(英語教室か、地域の特産物を売るか・・・)担当、会計法律担当と営業担当。協力者と意気込みの共感できるチームができらば、今からでも遅くない。

以下、余談だが・・・、介護保険の掛け金の上がり、介護掛かるのも切り詰めることを求められる。年寄りは、生きていては申し訳ない気がする。元気ですごすには、適度の運動を推進することで、活動量計をお年寄りに持たせ一ヶ月の活動量をグラフに示して、体調を市で管理している。そうすると、市の予算で保健に使う金額が1000万円以上の節約になったと言っていた。健康で、死ぬときはコロっと死ぬ・・・こうして健康保険の金を使わないで死ねる。また、人間、死にたいとき死ねる制度があると、いいと思う。

★読んだよ!クリック」よろしくね!
   ↓   ↓   ↓   ↓

人気blogランキングへ  ご感想  お書きください

|

« 突然の訪問者 家庭内DV訴える | トップページ | 人生は 山坂多い旅の道 長寿の心得 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 突然の訪問者 家庭内DV訴える | トップページ | 人生は 山坂多い旅の道 長寿の心得 »