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2010年2月14日 (日)

亀井静香 創価学会=公明党を批判

亀井静香は、堂々と公自政権、矢野元委員長と創価学会とのトラブルなど、とりあげ、創価学会=公明党を批判した演説のような質問を展開。最近、宗教と政治の癒着を批判をできる議員が限られてきたのが、寂しい。

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しっかり見ていないと、芸能界が創価学会汚染が進んで、創価学会であらずんば、彼らを批判的な言動したら、仲間に入れない、あるいは呼ばれない、という雰囲気がある。

その点、自民党の寛容な姿勢は、民主的な姿勢に見える。宗教が非寛容になったら、宗教は宗教に値しない。広く、受け入れる姿勢がないのは、それはオカルトだ。

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