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2010年1月 6日 (水)

nozawa22 今年読んでもらいたいブログ

今年読んでもらいたいブログを再度、みなさんの目の届くようにしたい。そんなページを紹介します。

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拝啓、社民党代表福島さんにお願いが

太平洋戦争 開戦から学徒動員まで

葛飾区では、新しい図書館が金町駅前にできて、葛飾図書館が葛飾の中心図書館の役目からヒラ図書館に降格したら、だいぶ蔵書図書を整理した。その中でも、いっせいに廃止されたのは、かさばるVHSビデオである。ビデオ1本を置ける場所で数倍のDVDを置ける。そういう理屈で処分されて廃棄する。太平洋戦争関係のVHSビデオを捨てられるのだとか。

たまたま、シリーズの20本を見始めたら、三本目から先がもう廃棄されましたという憂き目にあって、見られなくなった。捨てるなら、返却しないでもいいようなものの、そうはいかないのが、お役所仕事だ。期日を過ぎて「返却」指示が来る。そして、返したら、もう廃棄されるとわかっていて、返却というのは、何か割り切れなかった。

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さんま 岡村隆史に恋のてほどき

岡村隆史は、彼の個性は演じている部分が多分にあるのだろうが、別に心配しているわけではないが、見ていて、まどろっこしい。

不倫と呼ばれる既婚のように、青年には、社会の制約があるわけではない。就職試験のように、10回受けて一社合格すれば、いいのだから、「下手な鉄砲数打ちゃ当る」の精神を徹底したらいかがだろうか。鳩山由紀夫さんのように「すべての女性から選んだ」なんてセリフを言われる女性には迷惑だが。

上がり症で度胸がないと、なかなかチャンスがめぐってこない。人それぞれの異性キャッチのノウハウがあるものだ。ライオンの狩りみたいなもので、ある程度、同好の志や仲間が協力してもらえないと、うまく行かないかもしれない。

ちょっと古い世代の男性に有り勝ちな思考として、女性を大切にする意味なんだけれど、勇気がなくて手が出ない。女性は待っているのに、それを気づかない男のトンチンカン、という場合もある。女の側でリードするしかないかも。

恋愛とか、恋の話はみんなが食いついてくれるが、自分の問題となると公の場では語りにくいものだ。テレビでは、何回見合いしてもまとまらない男性を女性に紹介する番組があった。

その男性、もう50歳に近いが、何度も見合いしては断られている。今回合コンを設定して、年上男性を好きな女性ばかり四人集め、男性もそのメイン男性を含め四人の4:4の合コンを隠しカメラで撮っていた。

メインのAさん、見ていると、女性の気持ちに沿って進行していない。自分の気持ちが焦っているのか、段取りばかりが先行して、その場にいる人の気持ちをつかめないのか、盛り上がりに欠けるその場に目も気も行っていない。

4人中のダレがスキになったのか、その相手に自分の気持ちを伝える気配もない。席替えの権利を持っているのに、好きな人を自分の横へ持ってこようと考えていなかったり、やっていることがよくわからない。

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東アジア共同体は 夢のまた夢か

今年は、中国との付き合い方を真剣に考えなければならない年になるのではないか、と思っている。どうも、中国と付き合うと日本が取って食われてしまうのではないか、そんな印象がある人が多く、多くの人はオッカナびっくりで付き合う傾向が見える。

北朝鮮との問題に目がいくとき、敵対関係で見てしまう。あの国は何をしでかすか、ミサイルを打ってくるのではないか、そんな警戒心で見てしまう。中国にしても、北が日本に攻撃を仕掛けるのを喜ぶはずがない。日本は小泉首相が北へ乗り込んで金正日と協定を結んだ経験がある。かなり、小泉さんもドキドキしていただろうが、まあアウエイでやり取りするのは、度胸やハッタリがひつようだ。

北との交渉も、中国とのバックグランドを地ならしして、応援を得てから展開すると、金王朝も、柔軟な対応を引き出せるのではないか。デノミで国民の財産を相当吸い上げてしまったから、これは北の経済の逼迫を示している証拠だ。中国の支援がなかったら、北朝鮮は持たないはずだ。

そのためにも、北との交渉に入ると同時に中国との親密な関係をきちんと持続しないと、東アジアとの友好が保てないはずだ。

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