静岡県知事選 民主系候補 逆転勝利
静岡県知事選 http://www.nhk.or.jp/shizuoka2/senkyo/
開票 99% 有権者 3,037,911人 投票率 61.05%
党派 新旧 当確 得票 得票率 年齢
川勝 平太 無 新 当 724,010 39.6 60
坂本由紀子 無 新 706,804 38.7 60
海野 徹 無 新 331,935 18.2 60
平野 定義 共産 新 64,975 3.6 59
投票率が驚異的に高かったことで、組織で票を固めて当選する党には、打撃だった。民主が二分して、川勝候補、最初危なかったが、開票が進むことで逆転した。
川勝 平太(かわかつ へいた、1948年(昭和23年)8月16日 - )日本の経済学者(比較経済史)、政治家。学位は博士(オックスフォード大学・1985年)。国際日本文化研究センター客員教授。
早稲田大学政治経済学部教授、国際日本文化研究センター副所長、総合研究開発機構理事、静岡文化芸術大学学長などを歴任した。2009年7月に静岡県知事選挙に当選した。Wikipedia参照
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第1回発表 当確 得票 年齢
坂本由紀子 無 新 117,020 60
川勝 平太 無 新 97,725 60
海野 徹 無 新 43,993 60
平野 定義 共産 新 15,963 59
第2回発表 得票 得票率 年齢
坂本由紀子 無 新 453,323 40.7 60
川勝 平太 無 新 422,030 37.8 60
海野 徹 無 新 193,711 17.4 60
平野 定義 共産 新 46,083 4.1 59
この当選を見ていることは、時代が変化していくのを目の当たりにしたということだろう。明治維新のときも、庶民の多くは、時代の変化に関心がなかったと言われているが、平成の時代の変化も、多くの人が旧態依然の政治体制にしがみついていても、明らかに、止めることのできない地殻変動みたいな「時」が、今来たのだろう。自民党ががんばって東国原知事が立候補しても、時代の流れであり、止まらない。古い昭和の保守「自民党の時代よ、さようなら」だと思うよ。
開票終了 当選 得票 得票率 年齢
川勝 平太 無 新 当 728,706 39.6 60
坂本由紀子 無 新 713,654 38.8 60
海野 徹 無 新 332,952 18.1 60
平野 定義 共産 新 65,669 3.6 59
第一歩は野党連合で大同団結 ベストが望めないなら、投票はベターで 都議選予想投票行動 危うし麻生太郎 出直し千葉市長選挙 民主対自民公明 さいたま市長選、選挙プロの目 森田健作千葉県知事に当選 都議選 社民党 民主・生活者ネット協力候補 静岡県知事選 民主系候補 逆転勝利
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