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2008年5月 4日 (日)

石田純一と松原千明の結末

03_2 昭和63年頃の石田純一 - Wikipedia話だ。これは松原千明と秘密裏にイタリアで結婚して帰国した写真だろう。結婚とは聞こえはいいが、婚前旅行をおっぴらにしただけ。彼は男と女の関係をアメリカ並に先取りしているから、日本人はびっくりする。松原千明 - Wikipedia

このときは、まだ靴下を履いているようだ。彼は自分の運動能力、見た目のよさをすべて女性を獲得する方に利用しているワンマンに見えるが、近づくと、アメリカ仕込みで身についている優しさ、レディファーストから彼にコロっといかれる。スケベで女たらしであっても、あまり悪く言われないのも、このレディファーストのなせるわざか。

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Photo_6セックスに関しても、自分の見方を既にこのコロから表現している。「オレの下で女がどう変わるかみたい」セックスの最中の女の変化を見るのが好きなのだ。

「あなたの体から離れられない」女にこう言わせたいといちも思っている。

これで松原千明ともだめにして、結婚には向いていないんだろう。ずいぶん年下の某さんは同棲していたのに出て行かれている。戻ってくるような話もあるが、石田と同じ性格で男をトッカエひっかえするタイプでは、どうするんだろうね。

_0_22339088_2結婚に拘る必要はないが、既に子供は大きい子もいるし、隠し子もいるようだから、結婚制度の外で十分楽しめるから、石田は石田。女には危険物のようなもの。

石田が落ち着いた後、彼、逆襲されて、足腰が立たなくなったら苛められるだろう。まあ、それだけ以上に女を遊んだから、仕方ないと諦めもつくだろうか。よく人生プラス、マイナスでセロになるというが、彼の人生、どう見てもプラスだろう?

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