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2008年3月16日 (日)

花粉症の季節とその対策

目が痒い、くしゃみが連発、それに伴って鼻水が出るので鼻をかむ。典型的な花粉症だ。都会に出てくると、田舎にいると平常だった体調が狂ってくる。花粉症になる前は、春先は、何か変、鼻の中に違和感があった。喉が腫れて薬局で薬を調合してもらったものだ。

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初めて立体マスクをやってみたら、湿気がよいのか、鼻がらくだった。マスクの欠点は、めがねをかけているとレンズが曇る。これが困る。立体的なマスクで、昔だとずり落ちそうなマスクしている人がおおかったが、顔がカラス天狗のような顔になってしまう点が、ちょっと問題かな。

目には水中眼鏡のようなプロテクターがいいのだが、市販で買えるモノはない。マスクより、鼻の中へうどんを流し込んで口から出す芸人がいるが、ソレソレ、鼻腔に花粉がつかないようにすれば、いいわけだから、ここに水を流す方法J方が一番いい。鼻腔内にメンソレータムを塗ると、花粉などの異物からプロテクトできる。これは、他の人が考えないいい方法である。綿棒で塗っておけば、約半日は効果がある。

スギ実砲は、篠竹を使って、水鉄砲の要領で作った。アノ頃。小学生から中学生まで、遊びほけていたが、あの経験が子供時代を豊かにしている。そう思える。きっとスギ花粉をモロの浴びているのが、平気だったのは、なぜ?

よく鼻たらしは花粉症にはらならない?腹に回虫がいる人は花粉症にならない?そんなことを聞いたことがある。

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