« お互いに目を見つめる トワエモア | トップページ | 歌で脳活 人生いつまでも青春時代 »

2007年8月24日 (金)

朝青龍離婚危機、タミル夫人は決意

News_scan_01朝青龍のモンゴルへ帰国したい理由には、タミル夫人との離婚騒動が隠れているという。事情通によると、既にタミル夫人は離婚を決意しているという。

彼は、自分の母親と同じようにインテリの女性と結婚したが、結婚の祝儀の分配で、高砂親方と朝青龍と対立したとき、仲に入ろうとした夫人を殴ったという。その後もたびたび殴っているらしい。朝青龍に殴られて、夫人は歯を折ったという。

☆読み始めたら、ここで木戸銭としてクリックしてね!
   ↓   ↓ 

人気blogランキングへ
  nozawa22ブログ順位がわかる

タミル夫人は、前歯を折られています。
経緯は、日本での披露宴で、ご祝儀を親方が預かるという決まり?のようなことはあるらしいのですが、それに腹を立てた、朝青龍が親方に暴力。
後援会関係の人にまで、暴力をふるいそうになり、止めに入ったタミル夫人は、巻き添えになったそうです。結婚後も、女性関係が絶えず、日本に知り合いもいない子育て中のタミル夫人は精神的にも辛かったのでは?

それにいくら、口で勝てないからといって(事実でしょうか?)女性に暴力をふるうとは、男として最低です。これでは、男性にたてつく女性を殴ってもいいという風に聞こえます。あの体格差ですよ?前歯が折れるほど、殴る男を、私は酷いと思いますが。

04071901babyos152718 これだけ、朝青龍問題が報道されているのに、タミル夫人が日本に駆けつけて看病する気配を見せないのは、離婚という報道に信憑性がある。彼女は結婚前ドイツに留学していたが、それを強引に止めさせて結婚をした。

今は第三子を妊娠している。二人の子供は母に預けて、保養地で療養しているという。9月からは、ニューヨークに留学の予定している。朝青龍から逃げるようにしてモンゴルから出る様子を見せているので、一刻も早く帰国して、妻との関係を修復したいという意向があるようだ。

00011 西洋的な物の考え方の夫人は、夫朝青龍のDVドメスティック・バイオレンスは男の風上にも置けない、そういう意識ではないか。

もう一つ、困った問題がある。

それは、八百長問題である。これは週刊誌と相撲協会で争って、「八百長はない」と言って、相撲協会の足並みが一致していたが、モンゴルへ帰って、朝青龍が本当のことを語ったら、相撲協会の顔はマルつぶれである。朝青龍をひどい扱い、永久追放したら、どういう逆襲があるか、それも心配。00008

相撲協会 朝青龍に全面降伏だね  朝青龍離婚危機、タミル夫人は決意 朝青龍 閉門蟄居 引退か 白鵬優勝、横綱への道  白鵬優勝 大相撲3月場所  朝青龍の年収2億円 モンゴルへ送金   タミル夫人第3子中絶?夕刊紙 血圧を下げるモンゴル岩塩 

☆読み始めたら、ここで木戸銭としてクリックしてね!
   ↓   ↓

人気blogランキングへ
  nozawa22ブログ順位がわかる

|

« お互いに目を見つめる トワエモア | トップページ | 歌で脳活 人生いつまでも青春時代 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« お互いに目を見つめる トワエモア | トップページ | 歌で脳活 人生いつまでも青春時代 »