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2006年3月29日 (水)

センター試験リスニング試聴

Logo14 青春の時間の多いことは、春秋に富む、という。私も学生時代に教授に言われたものだ。しかし、勉強と行動しなければ、歳月矢の如し。

高校3年生は、大学入試に向かって学習を開始したことでしょう。当社はパソコンを使ったネット学習を提供するニュートン代理店です。本日は、センター試験リスニングCDの無料配布のお知らせです。

リスニングCD試聴できますネット学習野沢工房 紙とペンを持って書き取りながら聞いてみると効果が上がります。ぜひやってみてください。各1分程度です。

レベルA1 「1R1.mp3」をダウンロード  (ブログのサンプルは1分程度)  

レベルB1 「2R1.mp3」をダウンロード  (ブログのサンプルは1分程度)  

レベルB2 「2R2.mp3」をダウンロード  (ブログのサンプルは1分程度) 
Litentome_1 AとBレベルのCD-ROMを無料で提供します。それでリスニングテストを勉強したのち、CとDレベルに進んで頂きます。ABレベルのCD-ROM追加希望校には、送料実費頒布します。CとDレベルでも勉強したい方は、各人のパソコンからニュートン正規代理店で受け付けます。

 その他、大学受験用全科目準備しています。説明と案内は、代理店当社ホームページを検索してください。

本音でいえば、日本では、大学入試で人生の半分が見えてしまう。ゴルフでも、将棋でも、スケートでも、野球でも、ボクシングでも、才能が飛びぬけていたら、バイパスはある。しかし、そうでなかったら、の試験制度に文句を言っても、蟷螂の斧だ。

大学受験生は、センター試験で納得の成績をといることが、最初の登竜門と言える。

英語が現実として、世界語となっているのに、特に日本人は、語学ができないがゆえに世界に飛躍できない。それゆえに、文科省が日本人のListening力を上げようと必死になり始めた。

今までの明治以来、西洋文明を取り入れるために「読む、書く英語」でやってきた。ところが、現在、国際人としてのコミュニケーション英語を重視して来た。日本人は、胴長短足体型から今や西洋人並の足長のスマートになったように、「聞く話す」コミュニケーション英語を道具として、颯爽と活躍してほしい。

 サンフランシスコの中華街と日本人街を比較すると、断然日本人街はスマートでカッコよい。「聞く、話す」英語が強くなって、世界中に日本街を広げてもらいたい。今こそ、センター英語のヒアリンググ教材で、Aレベルで16点、Bレベルで30点、Cレベルで46点、Dレベルで50点満点に達してもらいたい。やれば伸びる、信じて継続してほしい。

高校の英語担任から、申し込んでもらえれば、代理店から「試用モニターCD」を無料でお届けします。申込みを待っています。 

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